2017.1.18.[page]release*

1.WA!!!
2.ひつじがいっぴき
3.宇宙の唄
4.とうめい
5.くうき
6.コーラ色の世界
7.ほこりを食べた日
8.おでん
9.まっしろ
10.今だけ
11.goodbye goodnight

↓リードトラック↓

1月18日の全国リリースにあたり、

多くの方からコメントを頂きました。

皆様の支えがあり、全国流通できることに

感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうございます。

 

1月18日に鹿児島アミュプラザ

プレミアム館TOWER RECORDSにて

アコースティックインストアライブを行いました!

多くの方が見に来てくれて嬉しかったです!ありがとうございます!!


以下コメント⭐︎


どんな田舎街から出て来たバンドも、いつの間にか東京に出ると、サウンドや見せ方は片寄り、皆んな同じ表現になってしまう。 

 

そんな時代に、荒々しくミーハーでピュアな感情が残る彼女達。

マイペースで見た目によらず頑固。

時代の流れなど気にせず、自分達の好きな事を貫き通す彼女達に、これからも期待してしまう。

 

WALK INN STUDIO 野間 太一


 

女の子にはかなわない

ライブハウスという同じ場所で15年以上、定点観測していると実感する。

 

大人しい女子大生

ライブハウスで会った第一印象

 

そんな彼女達が、マイペースに一歩づつ

ライブを重ね、イベントを企画し、ツアーをして、オーディションに挑戦

 

そして遂に、全国流通版も作っちゃった

 

地方でしか味わえない

天然、鹿児島産「あいまいネイビー」サウンドをどうぞ!

 

"生まれ変わっても男の子がいい"

鹿児島CAPARVO HALL / SR HALL ほぼ店長 加藤貴浩

 


 

何気ない少女の日常

ふとした瞬間

あいまいな気持ち

どーでもいいけどどーでもよくないこと…

今しかないことがたくさん散らばった夜空のようなアルバム。

 

ノマアキコ

トーキョーキラー/PIGGY BANKS

 



女という生き物のかわいさと、かっこよさと、いじらしさと、不器用さと、全部詰まってる。そんな彼女たち自身という生き物がこんな素敵なメロディとなって音となって、たくさんの方の中で生きていくんだろうなぁって思うと、それはなんて素敵なことなんだろう。


森田くみこ


 

コメントを書くにあたり、改めて 「あいまいネイビー」の新譜 『page」』をじっくりと聴かせてもらいました。

 

1曲目の"WA!!!"からラストの"good bye good night"まで、あいまいネイビーワールド全開!という内容で 一言でいえば「幸せな気持ちになれる作品」だと思います。

 

初めてライブを観た時に感じた彼女たちならではの世界観が、この『page』でもぜんぜんブレていないっ!

 

知り合ったころは≪ホワッとした楽曲を演る ちょっとお洒落な女の子バンド≫という印象だったけど、今では私の中での「あいまいネイビー」のイメージはだいぶ変わりました。

 

≪ホワッとした...≫という私が勝手に持ったイメージとは裏腹に、ほんとはとても強い信念をもって活動しているんだと気付いたからです。

 

今回 「あいまいネイビー」の『page』が全国流通になりましたが、本当に たくさんの人にこの『page』を聴いてもらいたいし 「あいまいネイビー」の世界観を感じて欲しい!!

 

そして、みんなが「幸せな気持ち」になれたら最高じゃない?

 

鹿児島 Speed King 代表 小倉 繁記

 


 

ついに全国リリース!おめでたい!

 

日常に潜む様々な事象になぞらえた絵本のような歌詞。

色の違うツインボーカルが鮮やかに映えるキュートな楽曲。

そこに少ーしだけ苦味スパイスを加えた、

甘すぎない美味しいカフェオレのような素敵なアルバムですね。

 

街角の純喫茶に行きたくなりました。

 

 

福岡 小倉FUSE 竹村昭人


 

最新作 full album"page"のリリース、そして全国流通おめでとうございます!!

 

彼女たちの日常のなかに、こっそりと隠れているファンタジーの中の世界。

 

気づきそうで気づかない、大事なこと。

 

今作は、そんな彼女たちの世界、1ページ、1ページが綴られた作品になっているとおもいます。

 

 

福岡publuic space四次元 / 店長 島崎 啓太

 



あいまいネイビーへ

 

「page」全国発売おめでとう。

「page」を聴いて歌詞カードを眺めていたら、幼稚園の頃に読んでいた絵本をフッと思い出しました。

あいまいネイビーが全国のたくさんの人たちの1ページになりますように。

 

人性補欠 桑原田健史


「2000年初頭のガレージムーブメントを彷彿とさせながらも媚びすぎない音色が彼女たち独特の世界に昇華させているのだと思う。このスタート地点にふさわしいアルバムはよりあいまいネイビーを後押しすることと思う」


岩瀬敬吾


3人の独特のテンションとリズムでかもし出される楽曲はどこか懐かしい。

 

そして、やんわりと優しく投げかけてくるような言葉たち。

あいまいネイビー節の効いた初の全国デビュー作。

 

あなたの耳を奪うあいまいなサウンドの虜になること間違いなし。

                                              

 BACKSKiD Gt/Voシモン


 

一曲目冒頭のドラムでこのアルバムはスタートする。

 

アルバムを二回、三回と聴いていくうちに、そのドラムの裏に沢山の風景や彼女達の姿が浮かんでくる。

 

彼女達は次のpageでどんな姿を見せてくれるんだろう。

 

古屋敷 優

THE ACOUSTICS

 


 

あいまいネイビーは、可愛さの塊だ。

 

女子が可愛いって言う女子の完全体。

ふんわり可愛い人間たちが、ゆるり可愛い音楽をやっているのかと思いきや、ブレることのない強い軸がしっかりあって、ライブではあいまいネイビーにしか作ることができない空間がいつもいつの間にか出来上がる。

 

そんなあいまいネイビーのCD『page』は、CDで買わなくちゃいけないCDだった。

配信ダウンロードとか、YouTubeとかで済ませちゃダメ、絶対。

これは一度手にとってみればわかるはず。

全国流通おめでたい!これで、届くべき人のところへ届くことができるんだろうな。

 

“空気を配るおばあさん”

“昨日ほこりを食べてしまった”

こんな歌詞を歌うバンドが良くないバンドなはずがない。最高!!!

 

 

モノクロパンダ vo.神田